シラチャ情報屋

シラチャのことなら『シラチャ情報屋』! 多方面の情報網を利用して、『へぇー』『ふ~ん』ってなれるシラチャ関連の情報を提供します。速報、裏情報、噂、お役立ち情報を、どこよりも早く、できるだけ正確にご提供できるように致しますが、間違ってる時もあると思いますので、予めご了承下さい m(_ _)m ※リンクフリーです!

タグ:レムトン

新しい日本食レストランができてるので行ってみます
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場所は、ドゥッコムの通り、ガオキロ道路に『ラダコンド』がありますよね。その真ん前です。ケープラチャ前のラダコンドじゃなくて、ガオキロのラダですので気をつけて下さいね
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店内
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店内の額は結構有名な人が書いてるようです。私には分かんないですが、分かる人には分かる人ようです
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ちなみに、上は何の字か分かりますか 美術センスのない私には全然分かりませんでした

答えは『夢』らしいですこ、これが『夢』、、、世の中、難しくできてますね

日本人の方が経営兼シェフをされてるようです。バンコクで日本食レストラン、シラチャでお弁当屋さんを長くやられてたようです

メニューです。良心的な値段ですね
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もずく。ホント10年ぶりくらいに食べました
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コンニャク田楽
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生姜焼き定食。160バーツでこのボリュームはすごいなぁ。おひたしも付いて栄養バランスも良いです。単身の人にはすごく助かると思います
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他にもサバ塩焼き
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店長の人柄も良いです。手作り感のあるご飯でいいなぁって思います

こっちの方のラダに住んでる人、レムトン、カラブニン、ジャスミンが近くなので是非行ってみてはいかがでしょうか。

シラチャのドゥッコム近くにカフェ『メガワット カフェ』ができてたので入ってみます
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ロケーションは、ドゥッコムを出てガオキロ方面に行くと、三叉路になるので、その角になります

外観
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店内
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2階もあります
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メニューはスイーツがあたっり、、、
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アルコールがあったり、、
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タイ料理があったり色々です
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お昼に行ったのでタイ料理
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あとこれ
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レムトン、カラブニン、ジャスミンから近いので、時間がある時にでも行ってみてはいかがでしょうか





シラチャで『ソイソニー』と言えば、タイ人も日本人も同じ通りが頭に浮かびますちなみに『ソイ』とはタイ語で『通り』の意味になります

2014年まで、この通りの角に『ソニーショップ』があったので、そう呼ばれていました1年前にソニーショップが撤退して、ずっとテナントさんが入ってなかったのですが、2015年6月から工事が始まっていたので気になってしました

なんと、サービスアパートメント『バルコニー』さんがシャトルバス停留所をそこにオープンされたみたいですじゃ、早速見に行ってみましょう

到着最近タイで流行ってるこのデザイン『ガラス張り』は、日本人にはちょっと入りにくくないですか。外部から見てないんだろうけど、見られてる感があって、落ち着かないのは私だけま、ここは角なので、開放感があって、こっちのほうがいいのかもしれないですが、、
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入ってみましょうと思ったらカードがないと入れないみたい、、
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警備員『サワディカー』

私『入ってもいいですか』

警備員『宿泊者ですか』

私『んー、宿泊してないんですが、興味あるのでパンフレットとかもらえたら』

警備員『OKカー』


結構すんなり入れました


すぐに受付のカウンターがありますパンフレットとかあるので、停留所も兼ねて、シラチャ市内で部屋の紹介ができるようになっているんですね確かにバルコニーさんはロケーションがちょっと遠いから、ここで部屋紹介ができれば便利ですよね
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すごく贅沢なバス停留所
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軽食も付いています
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漫画も
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バルコニーさんは、アパート隣に公園とデパートも建設予定だし、現存のレムトンやトゥッコムも所有してるので、すごく潤沢な資金があるのだと思います。

人の記憶や認識が変化するのに時間はかかると思いますが、今後、このソイの名前は『ソイソニー』改め『ソイバルコニー』になって行くのでしょうか、、、

以上、シラチャの『ソイソニー』が『ソイバルコニー』に!?でした

シラチャのガオキロにあるタイ料理屋さんをご紹介します

タイ料理屋さんですが、どっちかというと、ふらっと飲みに出かけるビアガーデンのようなお店です何故オススメするかというと、輸入ビールの種類が豊富だから
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アクセス方法ですが、

サービスアパートメント『レムトン』手前の交差点から入って行く通りを通称『ガオキロ』と呼びますよね
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そこから真っ直ぐ行くと、右手に小学校があります(すいません、写真は反対からとってます)

小学校を過ぎて、すぐ右手にこの看板が見えたら、そこが『ガップカーオ ガッププラー』です
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今回はお昼に行っていますが、夜のほうが良いですカラブニンリゾート、レムトン、シティホテル、ジャスミンに住んでる人だとアクセスが良くて、単身者でふらっとお友達と飲みに行くのに丁度良い感じ


では、入ってみます アウトドアって雰囲気
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店内
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こっちは個室
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着席して注文します
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この輸入ビールの種類の多さシラチャにはあんまりない
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3品注文しました

昼間からビール極上のひととき
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料理が来ました一品目
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2品目
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3品目
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料理のお味は普通ですが、ビールの種類が豊富で、リラックスできる感じの雰囲気がいいです

以上、シラチャのガオキロにある『ガップカーオ ガッププラー』でした

先日お伝えしたシラチャの『バス停(バンコク行き編)』に続き、『パタヤ行き編』のご紹介です

シラチャからバンコクに行きたい人はこっち→シラチャの『バス停(バンコク行き編)』!

情報屋と言ってるくせに、シラチャからパタヤに行くためのバス停は、2地点しか知りません(←多分もうちょっとあるはず)とりあえず、パタヤ行きは、その2地点で何とかなるので、ご紹介しますね

1つ目は、

レムトンさんの下になります(具体的には、ドゥッコムさんの前)※レムトンさんの下には、バンコク行きや空港行きのバス停(+チケット売り場)があるので、混合しないように気をつけて下さいね

これがバス停シラチャには珍しいちゃんとしたバス停ですよねバスの看板が右上についてます
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がっしかし、ここで座って待ってても、一向にバンは止まってくれません

実際に、バンに乗るには、バス停で座って待つのではなく、スクンビット道路の脇で立って待っておく必要があります立っていると、黒い車が停車している辺りに、バンが止まってくれます
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2つ目は、

ロビンソンのスクンビット道路側で、スクンビット道路を挟んだ向かい側に、パタヤ行きのバス停があります※バンコク行きと混合しないで下さいロビンソンのスクンビット側に行くと、陸橋があります。陸橋を使って渡ったロビンソンとは反対側が、パタヤ行きになります
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初めての場合は、2地点とも、こんな感じの手順になります

バンが止まってくれたら、乗車している人に『パタヤ』『パタヤ』って聞いてみましょうパタヤに行くかどうか、答えてくれます

バンに乗り込んで座っていると、タイミングを見計らって、運転手さんの方から、『パタヤのどこで降りたいの』って聞いてきます

自分が行きたい地区に従って返答しますすると、『++バーツ』と言ってくれるので、車内で運転手さんに運賃を支払います

一口メモ:タヤは大きく分けると3つの地区に分かれており、シラチャからだと『パタヤ北』→『パタヤ中央』→『パタヤ南』の順に通ります

パタヤ北=『パタヤ ヌア』アマリホテルやドゥシットホテルの辺り(おおよそです)

パタヤ中央=『パタヤ グラーン』セントラルパタヤがある辺り
(おおよそです)

パタヤ南=『パタヤ ダイ
』ウォーキングストリートの辺り(おおよそです)

行き先までついたら、運転手さんが呼んでくれるので、降ります(←呼んでくれないこともある

パタヤ到着

一口メモ:降りるところは、スクンビット道路沿いになるので、パタヤ市内(海側)までは、他の交通機関を使って、アクセスすることになります(←スクンビットから10分くらいかなそんなに難しくないです


さて、シラチャの『バス停(バンコク行き編)』と『バス停(パタヤ行き編)』を2編にわたってご紹介しました

個人的には、シラチャからバンコクにバスで『日帰り』するのは、オススメしません移動で時間消費してしまい、バンコクの滞在時間が少ないからです帰りの便も心配しないといけないし、バンコクに行くなら『日帰り』でなく『泊まり』覚悟のほうが、楽しめると思います

一口メモ:混んで無ければ、シラチャからパタヤまで、およそ30分です思ったより近くないですか運賃は、大体40バーツ~60バーツです

パタヤなら移動時間をバンコクほど消費しないし、パタヤは遅くなっても、バンコクに帰るタクシーを拾う(シラチャを通る)のが簡単ですよ

以上、シラチャの『バス停(パタヤ行き編)』でした

シラチャは何もないので、ずっといると飽きちゃいますよねじゃ、バンコクやパタヤに簡単に行けるかと言えば、いつでも自由に使える車がある人は少ないと思います

-1台を数人で兼用しているので、自由に使えない
-そもそも、会社から車を支給されていない
-旦那さんが仕事に行ってる平日昼間は、車自体がない
-出張者なので、わがまま言いにくい


そんな人のためにっ

今日は、シラチャのバス停(バンコク行き)を紹介します(2014年9月現在)

タイの交通機関を利用して、シラチャからバンコクやパタヤに移動できるように練習しましょうちなみに、シラチャからパタヤに行きたい人はこっち→シラチャの『バス停(パタヤ行き編)』!

始めの数回は緊張しますが、普通に乗れるようになります(←誰でも初めての事は緊張する)私の70歳過ぎの親も、シラチャからバンコクまで、バスで行きました(←土産話にトライしたかったみたい、、、
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それでは、いってみましょう

まず、シラチャのバス停ですが、5地点あります(※便宜上、バス停としていますが、『バス』そして『乗り合いバン』の乗り場と考えて下さい)

、ロビンソンの前(スクンビット道路)
ロビンソンのスクンビット道路側にあります陸橋が目印

次から次へとバンやバスが止まり、人を乗せては出発するので、どれが『バンコク行き』なのか分かりずらいですが、ここからも『バンコク行き』の大型バスや乗り合いバンに乗れます乗り込む前に、どこ行きか確認しましょうこのバス停は、ちょっと難易度が高いかも

チケットを販売していないため、行き先を伝えて、車内で運転手さんに運賃を直接払います。また、乗客を詰め込めるだけ詰めるので、座る席がない可能性があります吊革もないし立つのはきついです(←1回あって、1時間くらいずっと車内で立ちっぱなし泣きたくなりました

一口メモ:乗り合いバンとバスなら、バスの方が遅いです運賃は、どの乗り場も大体100Bくらい
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、ロビンソンの横(バンコク銀行側)

ロビンソンをバンコク銀行側に出ると、小さな中央分離帯になっているところがあり、そこにチケット売りがありますここはバンのみですここのバス停が、一番利用しやすいかも

チケットを買ったら、バンが来るのを待ちます指定席ではないので、席は早い者勝ちですチケットは席数分しか販売してないはずなので、立つってことはないです

一口メモ:行き先を『バンコク』と言うだけだと通じません運転手さんやチケット売り場の人が聞きたいのは、『バンコクのどこか?』なので、『エガマイ』『アヌサワリー』『モーチット』などバンコク市内のどの地点かを知らせましょうバンコクに到着すれば、タクシーやBTSもあるし、何とかなります
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、アサンプション交差点(ロビンソンから見て反対側)

ロビンソンのスクンビット側からみて斜め右方向に、大きな交差点があります(アサンプション交差点)ベストバイという電気屋さんが目印ベストバイからスクンビット道路を渡って、数メートル行くと左手にバス停があります

ここもチケット売り場があり、利用しやすいですこっちのほうが、上のバス停より空いています黄色い看板ですここはバンのみです
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レムトンアパートの下
レムトンさんの下にもバス停がありますスクンビット道路側に『パタヤ行きのバス停』があるので、それと混合しないように気をつけて下さいバンコク行きの方は、チケット売り場があるほうですここは、バスとバンどちらもあります
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、レムトンアパート手前の交差点

レムトンさんを少しロビンソン方面に戻ると、交差点があり、そこにバス停がありますレムトン下のバス停が込んでたら、こっちを利用するのもありだと思いますが、実際に利用している人は少ないですここはバンのみです

一口メモ:渋滞状況や停車回数にもよりますが、乗り合いバンやバスで、シラチャからバンコクまでだと、2時間30分~3時間(自家用車とは違います)かかると考えたほうが無難ですどこのバス停から乗ってもそのくらいかかります
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個人的には、のバス停が利用しやすいです。バスの出発時間が、1時間に1本や30分に1本なので、待つのが嫌いな人は、まずのバス停のチケット売り場で、直近の出発時間を確認します。待ち時間が長いなら、歩いてすぐなのでのバス停を利用するのが良いでしょう

一口メモ:乗り場によって、『バンコクの何処に行くか』決まっています『エガマイ行き』がない乗り場で、『エガマイに行きたい』と言っても受け付けてくれません

シラチャに毎日ずーーーっといるのも飽きてきますよねタイの交通機関に慣れると、移動できる範囲もグッと広がりますよ

以上、『シラチャのバス停(バンコク行き)』でした





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