シラチャ情報屋

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シラチャに「レンタカー屋さんはどこにあるんですか」っていう質問を頂いたのでアップデートします

レンタカーなので、運転手さんが付かなくて自分で運転できるパターンになります。基本、24時間レンタルの料金で、運転手さん付きより料金はかなり安いです

場所はこの辺りで、「ミスターコーヒー」と「警察署」の間になります。2社あって隣同士であります
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1社目は「ニック カーレンタル」
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連絡先です
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カローラ アルテイスで1400バーツ/日です
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2社目は「リッチ カーレンタル」
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ミラージュで1200バーツ/日
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ビオスで1300バーツ/日
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カローラ アルティスで1600バーツ/日
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コミューターで2000バーツ/日
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隣同士だし、価格を見比べてもいいですね。自分で運転する方が気楽でいい人もいると思いますし、友達同士で割ったらかなり安いので、興味のある人は是非

週末にサクッとコラートに行って、日曜夜にシラチャに帰ってくる「週末イサーン観光プラン」です

土曜日夕方にはピマーイ遺跡から戻って来れたので、ここからは「コラート観光」

どこが中心部なのか分からなかったので、地図をみるとお堀でグルっと囲まれているみたい。チェンマイみたいですよね
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とりあえず、一番有名な「ヤーモー(タオ スラナリー)像」のとこまで歩いてみよっかな

ちなみに、ヤーモー(タオ スラナリー)については、タイでは「英雄」、ラオスではそうでないといった違う見方があるようです
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ヤーモー像はお堀西側に位置しています。朝にもピーマイの「ヤーモー(タオ スラナリー)記念堂」に行って来たし、サクッと通過
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ここを抜けて、お堀の中に入ってみますね
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お堀の中は、中国語の看板が沢山あって、建物が古いので、ヤワラートみたいな旧市街って感じ
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散歩してみますね。古い建物が多いです
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古い建物をリニューアルして、カフェやレストランとして使ってるとこもあります
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「ロングレーム」って書いてあるので昔はホテルだったのかな
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交差点左手にあるカフェに入ってみます
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カフェというかお茶屋さん。砂糖付きで出てきたけど、入れなかったら普通のお茶です
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更にてくてく散歩、、、

あ、サクッっと写真。この乗り物は、日本語で何て言うんでしたっけ
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お腹が空いてきたから、コラート料理「パットミー コラート」を作ってるお店を探します。さっき地元の人に聞いたら、コラート名物と言えば「パットミーコラート」って教えてもらいました

お堀の外に出て探しますが、パットミー コラートを提供するお店が見つかんない、、、。歩くの楽しいし、ま、いっか
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コラートってシラチャと比べて、かなり大きな町のような気が、、、。どうやら、さっきのお堀を出て西側が「新市街」になってるみたい
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カフェの上で、タイの伝統音楽を演奏している人たちがいます。このパターンで、始めて歌付きを聞きました。横に座ってるご老人が一緒に口ずさんでいるので、有名な曲なのかも
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また、近くではタイ舞踊の練習をしている人がいます
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更に、てくてく歩いていると、、、(お腹空いたなぁ)


あ、日本食レストラン「姉御」を発見。シラチャにあるのと同じっぽいです。「パットミーコラート」を食べたいけど、デブ的限界が来てるので、不本意ながらコラートにいるのに日本食にします
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このプロモーション、シラチャでもあったような、、、
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店内です。日本人のお客さんがたくさんいるので、「周辺に工業団地があるのかな」って思って調べたら、「ナワナコン工業団地」ってのがありますす
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定食メニュー、かなりのボリュームです。スタッフの人に聞いてみたら、姉御は「シラチャ、パタヤ、コラート」の計3店舗で、これで全店舗に行けたことになるのでちょっと嬉しい
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ご飯を食べて、てくてく歩いてると、オシャレな音楽バーがたくさんあります。シラチャより雰囲気が良いです

とりあえず、今日は寝て、明日日曜にまた散策です


(日曜日)


日曜は、「新市街」のお堀西側を中心に散策してみますね

朝だし、まずはカフェでサバイをしてっと、、、
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カフェ内には、写真の展示がしてあります。近くの大学に美術コースとかがあるのかも
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店内の壁は展示写真がいっぱい
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なかなか面白いので、他のカフェにも入ってみます。ここは水彩画
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カフェ隣の建物では、大学生の作ったモノが展示してあります
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昨日もタイ舞踊やタイ伝統音楽を練習してる人が町中にいたし、芸術系が流行ってるのかな

大通りにも出てみますね。ビックCがあって、こっちはチョンブリ市内を発展させたようなイメージです
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あ、ターミナル21。今、パタヤにも建設中ですよね。入ってみよっと
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中です。何かよく分かんないデザインですが、スゴいんだろうと言い聞かせます
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デパートにはそんなに興味ないけど、展望台があるみたいなので行ってみます

到着っと。高いところ苦手、、、
情けないことに、足がすくむ。動けないくらい怖いけど、意を決して窓側まで進みます
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恐怖
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やはり、コラートはかなり発展してます。シラチャにいるタイ人の知り合いは、「イサーン=田舎」みたい話すけど、バンコクと比べてってことなのかな。シラチャが小さすぎるのは間違いないですが、、、。全然イメージしてたイサーンと違う
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ビッグC側
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あと、コラートは町が広い
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向こうにうーっすら見えるのはカオヤイですね
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高さ的にかなり危ないので、地上に降ります。デパートの受付で聞いてみると、車で10分のとこに「コラート博物館」があるみたいなので行ってみますね。「やっぱり地上はいいなぁ」っと思いつつ、タクシーに乗り込みます。コラートはタクシーがあるので移動が便利

到着っと。大学構内にあるみたい
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大学って感じですね。やっぱり、大学が町の近くにあると、町中がオシャレになりますね
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あ、博物館の看板。っと思ったら改装中で閉まってます 予想外が逆に楽しい タイの大学構内とか普段行くことないし全然あり
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タクシーの運転手さんに、他に博物館があるのか聞いてみたところ、30分くらいのところにあるみたいなので、時間もあるし行ってみます

移動中も天気が良くてサバーイサバイ
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30分くらいで、、、


到着っと。化石博物館です
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石化した木。漢字が出てこなくて申し訳ないですが、「けいかぼく」というようで、地層の圧力がかかった木に、酸素とケイ素、水素との化合物のケイ酸を含んだ地下水が入り込むとできるようです
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恐竜時代の象。大きい
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恐竜の化石。久しぶりに見ました。やっぱり大きい
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この博物館は、かなり面白い。もう少し見ていたかったですが、17時ぐらいのバスに乗ろうと思うので、そろそろバスセンターに向かわないと、、、

バスセンターはさすがの活気
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シラチャ行きのバスを探すと、英語で「sriracha」って書いてありました
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シラチャってマイナーなはずでなのに、意外に本数が多くないですか
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バスに乗り込むと、行きにもくれた、毛布、お水、お菓子をくれました。これは決まってるのかな、、、
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お約束のマッサージチェア。知ってます。ボタンを押しても動かない、、、。もう慣れました。ふーん、と思いつつ、また押してしまいました。ま、動かないんですけどね、、、。知ってたのに、、、。一応、再確認したまでです
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あーあ、もう少し滞在したかったなぁ
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帰りは、まだ明るくて景色が見れたので、5時間がすぐでした。日曜22時にシラチャに到着


ずっと、シラチャからイサーンって遠いイメージでしたが、土日でサクッっと行けたので、また週末を利用して行ってみたいと思いました

始めは、「コラート以上も行けるかな」っと思ったのですが、地図で見るとその先は「コンケン」や「ウドンタニ」になるので、金曜夜にシラチャ発で、日曜夜にシラチャ着の「バスでシラチャから週末イサーン観光」だと、コラートまでが時間的にも丁度良いかもしれません。その先は飛行機でないと、時間的な余裕がないので、、

バンで週末にイサーン、意外に色々行けて楽しかったので、行ってみたい人は是非

ちなみに、サバイサバイで旅行したい人は、「タオ スラナリー記念堂」「バーンプラサート」「化石博物館」は、行って行かなくても良いかなって思います

サバイサバイプランだと、、、

金曜日夜
シラチャからコラートに移動

土曜日
ピマーイ遺跡
サイウガーム公園
コラート夜散策

日曜日
コラート昼散策
コラートからシラチャに移動

がサバイサバイです

あっそういえば、「パットミー コラート」を食べ忘れた

シラチャを金曜20時発で、土曜1時にコラートに到着したので、その日は寝ることにしました。日曜夕方にシラチャに帰るバスに乗るとしたら、土曜丸1日、日曜半日が自由時間になりますね

コラートを観光する前に、ピマーイって町に遺跡があるみたいで、そっちを先に見に行きますね

行き方が分からないのでホテルの方に聞いてみたところ、バスセンターから直通バスが出ているようです。

ちなみに、バスセンターってタイ語で「ボーコーソー」っていうみたい。「ボーコーソー シラチャ」とかですね。英語で「バスターミナル」や「バスセンター」って言っても通じないので、ついでに教えてもらいました

朝9時ですが、すでに人が多いです
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バスでもバンでも行けるみたい。すぐに出るバスがあるので、それに乗り込みます。片道50バーツで後払い
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道中の風景がとてもキレイ。タイは三毛作ができるようで、世界1位のお米輸出国です。しかも、食糧自給率160%(日本30%)
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ずっと風景を見ていたらトラクターでなく、手で田植えをしている人もいるようで、相当な労力ですよね、、、
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バスでゆらゆら1時間くらいしたら、、、


ピマーイに到着。後ろに見える時計台が中心部になってるみたい
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バスを降りたらすぐ目の前が遺跡。入場料は100バーツです
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入るとすぐ右手に案内所があります。ここで日本語のパンフレットをもらいました
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ピマーイ遺跡は、カンボジア(クメール王朝)が東南アジアで繁栄していた時に建てられたようです。下記の赤いところがクメール王朝の領土で、首都はカンボジアの有名な観光地「アンコールワット」。現在のタイ領土を含む広大な領土ですよね。昔はカンボジアがスゴかったんだ、、、
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この頃の遺跡は「クメール建築」と呼ばれ、仏教とヒンズー教が融合したデザインになっています

首都「アンコールワット」から「ピマーイ遺跡」まで、「クメール古道」が敷かれ、ピマーイは副都的な役割をしていたようです

タイ国内には、かなりの数のクメール遺跡があります。タイなのにカンボジアの遺跡が数多くあるってのも不思議ですよね。ちなみに、ラオスにも数ヵ所あるようで、クメール王朝がかなりの勢力だったことが分かります

では、遺跡入口です。前の2頭は、ビール「ビアシン」でお馴染みの「シンハー」ですね。沖縄の「シーサー」もこの発音からきてるようです。後ろの2頭は、悟りを開く時に仏陀を守った蛇神「ナーガ」です
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外周壁を抜けると参道にでます。窪んでるところは「淋浴池」ですね。ちゃんと手入れをしてる人がいるみたい
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内周壁です。奥に中央堂が見えます。確かに、アンコールワットのミニ版っぽいです
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腕が4本あるからビシュヌ神かな
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中央堂手前、右手の祠には、クメール王朝最盛期の国王「ジャヤバルマン7世」の像があります。カンボジアのプノンペン国立博物館でも同じ像を見た気がするなぁ。その像も両方の腕がなかった覚えが、、、
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中央堂には仏陀
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中央堂を抜けました
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後ろから見たらこんな感じ
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アンコールワットみたいに大きくないので、1時間くらいで見て回れました。個人的には修復し過ぎてて、新し過ぎる感じもしましたが、ま、いっか

受付の人に聞くと、近くにピマーイ博物館もあるようなので行ってみますね


遺跡からまっすぐ5分くらい歩くと、、、


とうちゃーく。入場料100バーツみたい
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中です
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中央にさっき遺跡にもいた「ジャヤバルマン7世」がいます。こっちがオリジナルで、遺跡のほうがレプリカだったみたい
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あ、またビシュヌ神
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博物館には、クメール王朝より前に栄えた「ドバラバディー王朝」の仏像や装飾品も展示されています

なかなか興味深い博物館でした。じゃ、遺跡も見たし町を散策しますね


ブラブラ通りを散策してると、また遺跡みたいなのがあります。さっきのピマーイ遺跡を中心に、アンコールワットみたいに周辺にも色々あるのかも
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サバイサバイな町並みです。時間があれば、このくらいの小さい町で1泊したいなぁ
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あ、始めバスを降りたとこの裏に、また別の遺跡があります
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地元の人に聞いてみると、こっちは旧市街で、橋を渡ると新市街ということなので、橋を渡ってそっちにも行ってみますね
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うーん、橋を渡ってもスーパーマーケットやタウンハウスがあるくらいで、特に珍しいものはないみたい。でも、散歩サバーイ

ピマーイまで来たから、この辺に他に何かあるのか情報収集してみたら、「バーンプラサート」「サイウガーム公園」などがあるみたいです

じゃ、そこも行ってみますね。(次に続きます)

今日はシラチャからタイ東北部「イサーン」に行ってみます

前々から「イサーンに行ったことないから、乗り合いバンやバスで行ってみたい」と思ってたんです。車だと普通過ぎるから、あえてバスやバンってのが楽しみのポイント

そして、スケジュールも「金曜夜にシラチャを出発して、土日で観光して、日曜夜にシラチャに戻って来るっていう弾丸ツアー的にしてみたい」とも思ってました

地図で調べてみたところ、「コラート(ナコンラチャシマー)」が、シラチャから一番近いイサーン地方のようです

これ恥ずかしいから内緒にしてたんですが、調べるまでコラートとナコンラチャシマーって同じって知りませんでした、、、
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バスが出てるか調べてみたところ、スクンビット道路沿いの歩道橋下から出ているのが分かりました

では、金曜日夜なので、そのバス停まで行ってみます。ここの歩道橋分かるかな。ロビンソン前のでなく、もう少しレムトン側に行ったらある歩道橋です
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ここがチケット売り場になっています。コラートまでは片道350バーツ。ここから、ノンカーイ行き、ジャンタブリー行きなどあるので、タイ国内は、ほぼ行けるんじゃないかなぁ
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スタッフの人に聞いてみると、コラート行きは毎日出ているようです。最終は20:10なので、それに乗ることにします
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横には売店があります。うーん、さっきご飯食べたばっかりだけど、お腹空くかもしれないし何か買った方がいいのか。デブ的には判断の難しい大きな局面を迎えましたが、、、今回は「買わない」という苦渋の決断
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座って待っていると、30分に1台はバスがやってきます。バスに書いてある地名を見ると、シラチャ発ってのはなく、ラヨーン発やサタヒップ発のバスが一旦シラチャに寄って、各々の最終目的地に行くようです

やばい、バンは数えられないくらい乗ったことあるけど、バスは1回しか乗ったことないのでワクワクします
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20:10予定でしたが、20:30にバスが来ました。乗り込みます。2階建てバスで、一階にトイレがあります。「トイレ行き過ぎてバスを何回も止めちゃったらどうしよー」って思ってたから良かったです

着席っと。電気が何故か赤い、、、。こんなにバス大きいのに、乗客は5人かな。チケットには席番号が書いてありますが、乗客少ないので、皆さんあんまり気にせず座っている様子
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ついに出発。5時間なので、夜1時くらいに着です
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イスはマッサージチェアみたいで座り心地はすごく良いです。でもボタン押してもマッサージしてくれない、、、。うーん、どうやったら動いてくれるんだろう、、。ま、いっか

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シラチャからチョンブリまでは、バンコクに行くのとほぼ同じルートなので、新しい景色ってのはないかな、、、

お、途中で曲がります。マップで確認すると、、、、
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どうやら、チョンブリのバスセンターのようです
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あれ、このタイミングでお菓子、水、毛布の配布をしてくれました
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日本までが飛行機で6-7時間だから、5時間って結構長いですよね。なので、このチャンスを利用して、「NHK映像の世紀」を見ます

しかも、いつもは充電切れて困るのですが、今回はポータブル充電器も持ってきたので準備万端


出発して2時間くらい、、、、


今この辺りです。304工業団地の近くかな。景色を見たり、youtubeを見たり、すでに使い始めたポータブル充電器もつかなぁ
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「第2回映像の世紀」が終わり頃になると、、、(すいません、分かりにくい基準で)


山道になって来ました。地図で確認すると、ちょうどカオヤイの谷間をぬって進むようです。出発して約4時間が経過。充電はギリギリいけそうかな
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あともうちょっと、、、


そして遂に約5時間でとうちゃーく。快適なYoutubeタイムが過ごせました。途中、乗客の乗り降りで約5箇所で止まったりしてましたが、結局、乗客10人を超える時はありませんでした

移動はかなりサバイです。バスだったからかな。そもそも飛行機が苦手だから、移動時間が同じくらいでも長く感じるのかも、、、。じゃ、降りますね

コラートのバスセンター、かなり大きいです。バンコクのモーチットにあるバスセンターの3倍はあるかな。さすが「イサーンの玄関口」と言われるだけあって、ここからタイの何処でも行けるくらい、色々な行き先のバスが停留しています。見たことない行き先がいっぱい。写真が少なくて大きさが伝わらず申し訳ないです、、、
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バスセンター中央には、お土産屋、レストラン、コンビニが入ったプラザがあります
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バスセンターからコラート中心部までは、タクシー、トゥックトゥック、モタサイがあって、およそ5分のようです
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思ったよりサクっとシラチャからコラートに来てしまいました、、、

あれ、そう言えば、途中で休憩があるのかと思ってたけど、なかったような。ま、いっか

今回は下記の青色ルートでした。金曜日夜にシラチャから出発するバスやバンがあれば、この週末イサーン観光プランで、もう少し先まで行ける気がするので、今度は更に先まで行ってみますね。ちなみに、バスのチケットは、あの歩道橋下の売り場で、前もって予約することも可能です
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今日は以上です

以前書いたシラチャのチャンタテーン滝近くにカフェがあったのでお知らせします。滝に行った帰りに寄ってみるのもありかなっと思います
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店内
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外の席
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でも、店内のほうがサバーイ
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カフェ隣にレストラン「サルーン ビア&ワイン」がありますが、まだオープンしてないみたい。ステーキをメインにするようです
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レストラン隣には、ドライビングレンジもありました。で、真向かいにはタイ料理レストランもあります。どうやら、全部同じオーナーさんみたいです

後日、滝に行った話をしてたら、お友だちがオーナーさんの知り合いみたいで、夜にタイ料理レストランにも行ってみました
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バンドが入ってます
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タイって感じのデザインです
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以上です

シラチャのイオン裏手に「スカイ コンド」がオープンしたので行ってみますね
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ロビーです
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郵便ポスト
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じゃ、お部屋を見せてもらいます

1ベッドルームのリビングです
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寝室
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あと、フィットネス
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プール
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イオンに近いので便利ですよね。お部屋はいつでも管理事務所に言えば見せてくれるようです

以上です

シラチャのサミティベート病院近くに「ザ ロフト」というホテルがありますよね。数ヵ月前にオープンした「カリンホテル」の真向かいになります

以前、ロフトホテルは、シラチャロッジというホテルでしたが、数年前に改装してリニューアルオープンしました。そのレストランが、雰囲気がサバイサバイなので行ってみますね

ここです
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駐車場のほうに入っていくと、下に降りる階段があります
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サバイ
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タイ料理レストランがあって、漠海っていう日本食レストランと繋がってます。オーナーさんが一緒なので、タイ料理レストランですが、漠海から日本食も注文できるようになってます。でも、今日はタイ料理にします
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着席して何品か注文します

ソムタム。何故かすごく綺麗に写真がとれてビックリ
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ほら、やっぱり、いつもよりキレイに写真がとれてる気がします。天気の具合なのかな
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みんなこれを頼んでるみたい
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あとチャーハン
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50人くらい収容できる宴会場もあるみたいです。プールパーティーみたいなのやってみたい。結構サバイなので、行ってみてはいかがでしょうか

以上です



2017年2月15日に、タイ政府から発表された内容によると、シラチャ近くのアオウドムの土地500ライに『テクノパーク』を建設予定とのことです。
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500ライ(1ライ=1600sqm)って、大きすぎて分かりづらいので、分かりやすくするのにピントン工業団地3の面積を調べたところ、1390ライということです。なので、そこまで大きな経済特区ではないですね。

オープン予定は2018年となっていますが、難しいような気がします。タイなんで+3~5年としたら、実際のオープンは2020~2023年くらいでしょうか。

テクノパークの建設目的は、ITとかロボットとか最先端テクノロジーを研究したりして、高付加価値産業を育成していくのが目的のようです

手元の資料にある地図を見てみると、メインエリアは3つに分かれる予定のようです。さほど大きくない経済特区ですし、業態が労働力を多く必要とする工業ではないし、ここ自体に『居住エリア(Living Space)』が設けられるということは、シラチャの人口増加に繋がらないかもしれませんね
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ロケーションですが、ちょっと分かりにくいのですが、シラチャをレムチャバン方面に行くとある『アオウドム』というエリアになります。ほぼ、『レムチャバン』と考えてもらってもかまいません。

近くに目印になるものがないので申し訳ないのですが、赤いピンが立っている場所『アオウドム郵便局(Ao udom post office)』の裏手がテクノパーク建設予定地になります。その上にある☆印の『ロビンソン』と、ずっと南にあるパタヤの中間なので、3ポイントを見ると位置関係が分かりやすいかもです
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タイ政府の予定している投資してくれるんじゃないかなって企業のリストには、グーグル、フェイスブック、アマゾン、サムスン、マイクロソフトなどや、日系のNTT、日立などが上がっているようです

この『アオウドム』エリアは、不動産などシラチャやパタヤに比べると、現在は比較的安く販売されてますが、ゆくゆくは地価はあがるかもしれないですね

また、アップデートがあればお知らせします

シラチャのソイソニーに『忍者ラーメン』がオープンしてたので入ってみます
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ロケーションは、以前に『シャークフィン』だったかお店があったとこです

スマホの写真性能が悪くて申し訳ないですが、2017年3月末まで10%OFFのプロモーションみたいです。
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夜2時クローズとなってるので、シラチャの日本食を食べられるレストランとしては珍しいですよね

では、入ってみます
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店内は『シャークフィン』のままなので、とてもキレイです

着席っと
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メニューをもらいますラーメン屋さんだけあって、ラーメンのメニューが豊富です
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中華メニューも豊富。値段がリーズナブル
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他にも
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とりあえず、色々たのんでみます



待つこと数分、、、


キクラゲの玉子炒めが来ました! バクバクっと食べてみると、ん、美味しいです。日本にある地元の中華料理屋さんって感じの味で、個人的に好きです
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エビチリ
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味噌ラーメン
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酢豚
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豚骨醤油ラーメンです。ズルズルっと食べてみると、美味しいです。スープもちゃんとしてます
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今日はお腹いっぱいで限界ですが、他のメニューも食べてみたいなっと思いました


リーズナブルで、お店の雰囲気をいいし、皆さんも是非行ってみてはいかがでしょうか。深夜営業もしてるので〆にもいいと思います


と、思ったら、後日行くとビックリするぐらい味が変わってました

豚骨醤油ラーメン。前回の豚骨醤油ラーメンとスープの色が全然違う気が、、、。しかもすごく辛いメニューを指しながら、『こ、これは豚骨醤油ラーメン?』って確認したら、『そうです。スープの色は、日によって違うんですよねー。マイペンラーイ。』って答えだったので、そこまでブレてるのも面白い
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今日注文した料理が全部辛くなってたので、味はタイ寄りにシフトしたのかな。

ちなみに他のラーメン。こっちは辛くなかったです
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あとこれ
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これも
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でも、深夜までやってるとこ少ないし、行ってみるのはいいかも




シラチャの昼間、埠頭の近くをブラブラしてたら←(ありえない所をふらふら、、、)、良さそうなカフェ&バーを発見したのでご紹介しますね

ここはお昼はカフェ、夜はバーになるようです
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アクセスですが、目印になるものが少なくて難しいのですが、ベイビューコンドを出発点と考えると、時計台を過ぎって、「シーサイド レストラン」に入るソイの次のソイを入って行きます

グーグルマップ
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見づらくて申し訳ないのですが、「丸い赤い看板」と「タイ語の最後に147と書いてある看板」の間に埠頭につながるソイがあります写真はベイビュー方面からでなく逆から撮ってるので混乱しないようにして下さい
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路地に入るとこんな感じ
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直進すると見えてきます
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入ります
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外です
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中です
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カウンター
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コースター色々
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カフェメニューが充実
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サラダ
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パスタ
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どっちも普通かな、、、

レモンティー
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カフェだけ 、または夜のお酒を飲むところって感じで、ご飯系は期待しない方がベターです

埠頭なので船が停泊してます
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埠頭ですここにお店をオープンするアイディアはなかなか
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あんまり来ることもないし1番端まで行ってみましょう

魚釣りしてる人がいます。向こうにうっすら見えるのはシーチャン島。
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ロイ島が見えます
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ちなみに夜も来たので
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お店前に高い塔?が立ってるので目印にいいかも
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夜の店内夜はサバイサバイだから外に座ってるお客さんの方が多いです
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見たことないビールがたくさん
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ビールメニューが豊富すぎ
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ビールとご飯をいくつか頼みました


変わったビール
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黒ビール🍺
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バーベキューしてたので
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注文してしまいました
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スペアリブ
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うーん、お腹いっぱいで動けない、、、


行って見たい人のためにタイ人の中では結構有名な所みたいです
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お昼も夜もシラチャにないオシャレな雰囲気があって、不思議な感じです


お昼なら家族でもお友だちと一緒でも行きやすいです夜は家族はちょっと難しくて、お友だちと一緒だといい感じです

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