シラチャ情報屋

シラチャのことなら『シラチャ情報屋』! 多方面の情報網を利用して、『へぇー』『ふ~ん』ってなれるシラチャ関連の情報を提供します。速報、裏情報、噂、お役立ち情報を、どこよりも早く、できるだけ正確にご提供できるように致しますが、間違ってる時もあると思いますので、予めご了承下さい m(_ _)m ※リンクフリーです!

2017年01月

シラチャのケープラチャにあるレストランで食べ放題があるのは知ったのですが、それ以外の日程で行ったことがなかったので、お知らせしますね

下記のようなスケジュールになっているようです

月曜日 食べ放題
火曜日 サラダバー
水曜日 サラダバー
木曜日 サラダバー
金曜日 食べ放題
土曜日 サラダバー
日曜日 サラダバー

時間: 18:00~22:00

月金は、料理を中心とした食べ放題。それ以外は、サラダバーを中心にした食べ放題

このサラダバーがかなりオススメだと思います。というのが、料理こそ少ないですが、サラダ以外も結構あって、満足度が高いからです。しかも、税込、サービスチャージ込で220B。込みこみ料金でこれはすごい。
image



では、着席
image



サラダバーを注文すると、パンが自動的に出てきます
image


じゃ、何があるか見ていきましょう

こういった普通の野菜はもちろんあります
image


種類も豊富です
image


ドレッシングとかオリーブとか色々
image


そして、スープが2種類。今日はオニオンスープとトマトスープでした
image


ハムやチーズ
image


そして前菜系4種類。前菜っていっても普通にボリュームあります
image


これと、、、
image


これと、、、
image


あとこれ、、、
image



それから、スイーツが2種類
image


それと、フルーツが4種類
image


これで税込220Bってすごくないですかパン、野菜、前菜4種、ハム&チーズ、 ケーキ、フルーツ、もはやサラダバーの域を超えてるので、消費者にとっては嬉しいですが、採算とれてるのか心配になってくるくらいです、、、、

すごくオススメなので皆さんも是非行ってみて下さい

一応、価格、日程、時間は2度確認したのですが、間違ってると悪いので、御手数ですが、行く前に電話(ケープラチャ電話番号: 038-314-288)などで確認して下さい

シラチャのロビンソンからアサンプション学校に向けてがY字交差点になるとこを左に入ると、『ライクワイ』というエリアになります

細い道をずっとまっすぐ行くと線路があって、線路を超えてすぐ右手に『インディー』というバーがありました。今回リニューアルして、『シーサイアム』ってお店になってるので行ってみます

ちなみに暗く見えるのは私のスマホのせいです
image


中と外があって、中です。何故かオールディーズ系のデザインが流行ってるタイ、、、
image


インディーと同じく音楽やってます。結構サバイサバイ系かな。タイのポップス音楽です
image


外にはたくさんの人がいます。やっぱり外ですね
image


タワービールいきます。タワービールって日本の居酒屋で見たことないんですが、これ買って居酒屋で出だしたら面白そう
image


大画面はやっぱりサッカーを見るためでしょうか。映画を見る日とか作っても売れるんじゃないかと思います
image


ま、こんな感じです。あんまり皆さん来られないエリアだと思いますが、時間があったら行ってみてはいかがでしょうか。

土日がとにかく困るシラチャなので、まだ行ったことのないカオヤイ国立公園に日帰りで行ってみることにしました
image


自力で行こうか迷ったんですが、一日前に決定したし道中が大変だろうからツアーに入って行くことにしました。サイトで調べたところ、日帰り旅行がバンコクからならあるようです

ちなみに、お値段や内容的にはどのツアー会社さんも同じ感じ

とりあえず、予約をしたら朝7時30分にシーロムのホリデイインで待ち合わせということです。シラチャを朝6時30分に出て、待ち合わせ場所まで向かいます

とうちゃーく。眠い、、、、
image


待ってると、バンが来てツアーガイドの人が降りて来られました。乗り込んで、カオヤイまで向かいます。これから更に2時間。とにかく、寝ます
image


途中、プログラムの中にローカル市場体験というのがあったので、市場を見て回ります
image


そして、今度は『牛車乗り』をさせてくれるようなので、そこの場所まで行きます。バンコクから数時間でサバイサバイな風景
image


とうちゃーく。既に待機してます
image


乗り込んで散歩。縄を引っ張って方向を調整するんですが、けっこう難しい、、木のムチもあるんですが、どう使っていいかイマイチ分かんないけど楽しいです
image


牛車乗りが終了するとお昼ご飯。タイ料理を自分で作るみたい。ソムタムとか難しすぎて、お店の人に手伝ってもらいます
image


ソムタム
image


空心菜炒め
image


お昼ご飯も食べたし、メインのカオヤイ国立公園にしゅっぱーつ。とりあえず、着くまで寝ます

とうちゃーく。ここが入口のようです。寝すぎて頭がふらふら
image


途中、野生のゾウがいたり、猿がいたりします

結構入って行くと駐車場があって、そこに車をおいて滝を見に行きます
image


ヘウナーロック滝かな、、、ここにおトイレもあるし売店もあるし一時休憩できます
image


ここから歩きます。森林浴
image


サバイサバイ
image


結構たくさん人が来てます
image


おっと、かなり急な階段
image


そして、滝
image


それでは、戻ります。さっきの急な階段。デブな私には相当キツイ何でも行きはサバイサバイ、帰りはキツイフーハ、フーハ、腹式呼吸を心がけます
image


行き30分、帰り30分の徒歩で普通なら楽々だと思います。子どもなんて先へ先へサクサク行ってました

そして、次はゾウ乗り体験。さすがツアーだけあって盛りだくさん。このリゾートに乗り場があるようです
image


きた
image


乗ってジャングルを入っていきます
image


川も入っていきます
image


結構深い
image


これでツアー終了。あとはシラチャに帰るだけ。とりあえず、バンコクまでまた寝ます何気に今日ずっと寝てるような、、、
image


今回参加したツアーですが、旅行者にとってはすごく盛りだくさんでとても充実していると思いましたバンコク泊で親が遊びに来た時とか連れてってあげたりしたら喜ぶかも

ただ、タイ在住者だと日帰り旅行でなくても全然オッケーだと思いました特にシラチャ在住者で日帰りはクレイジー過ぎるかと私だけか、、、普通はしないですよねシラチャからバンコクまでで2時間、バンコクからカオヤイまで2時間で、行き帰りで合計8時間 シラチャから近いカオキアオ動物園ですら1泊したのに、今回は何を思ったか、、、、


タイ在住者なら、ローカル市場もゾウ乗り体験も終了済みだと思うので、そういった人なら、カオヤイ国立公園をたくさん散歩して、カオヤイで1泊して帰るサバイサバイコースで良いと思います

カオヤイも沢山リゾートがありましたまた、道のりは、ほぼまっすぐなので自力で行くのも難しくないと思います

ま、シラチャからカオヤイまで、パタヤからカオヤイまで、バンコクからカオヤイまで、どこからでも土日休みの1泊2日で行けるなら全然ありかなっと

皆さんも是非行ってみてはいかがでしょうか。


シラチャに5年くらい滞在してる人なら知ってるかもしれませんが、タイ料理レストラン『 ザ ポップ』がリニューアルオープンしました

ロケーションは同じところで、海岸通り沿いのガスト跡地向かいになります。分かりにくいのですが、コモンルームの近くに行くと看板が見えるので、それを目印にして下さい
image


オーナーさんの名前もポップと言います。店名からニックネームになったのか、ニックネームを店名にしたのか、どっちが先なんでしょうね

一旦クローズして、ラマハーバー近くのかなーりマニアックなところにお店を出されてたんですが、こっちに戻ってきたようです

じゃ、入ってみます
image


以前と同じく演奏するところがあります。今日はギターのみ。以前は、洋楽を演奏するバリバリのロックバンドが入っていたので少しガッカリ
image


2階もあるので2階にします。すぐ隣が海なので、サバイサバイ
image


メニューは普通ですね。よくあるタイ料理以前より値段が上がってるのは、物価が上昇している証拠ですね
image


オードルブ?ってのを注文してみました。完全につまみですね
image


あと、聞いたことないガイサームヤンってのも注文してみました。これどうやって食べるんだろう、、、
image


聞いてみると適当に混ぜて食べるみたいだけど、結構難しい。今度から普通に聞いたことある料理を頼もうと思いました

何かの料理を注文するところ、こんなパフォーマンスもあるようです
image


最近、シラチャのお店が徐々に新しくリニューアルオープンしてますよね。クールクラブがハイブリッドになって、シタディンさんの裏手のラープブリラムも改装して、ここザ ポップもリニューアルオープン

日本のラーメン屋さんと一緒で、個人的には以前の少し汚いくらいが良かったんですが、キレイになっていくのはご時世なのかと思うと、少し寂しい気もします

帰る頃には車がいっぱいに、、、
image


ま、ここはロケーションと雰囲気がいいので、皆さんも是非行ってみてはいかがでしょうか



2017年1月現在、シラチャバブルと言ってもいいくらいに宿泊施設がドンドン建設されてますよね シラチャでコンドを購入された日本人もいらっしゃるだろうし、気になるとこだと思います

シラチャのホテルで勤務されてる日本人のお知り合いに聞いてみたところ、昨年2016年ではシラチャのホテルやアパートの稼働率は40%-60%だったようですホテルやアパートがこのくらいの稼働率なら、かなり立地の良いコンド以外は、稼働率はもっと低いと思われます

つまりは、2017年現在で既に供給過多になっているということですね。それなのに、まだまだ建設l。のコンド、アパート、ホテルがあるっていうのがすごい状況だなっと思います
image


2017年、2018年にはオープンしそうなのは、旧ナイトマーケットにある『アタラホテル』、サミティべート病院近くの『カリン ホテル』、イースタンタワー隣の『ラダプラス』、日本人学校に近い『ラグゼ』などなど。

他にも最近オープンした『バルコニーシーサイド2』、『マリーナベイ』、『スカイ』などもあります。こんな状況なのに、上記以外にも、まだまだ建設中のところがあって、『タイの不動産バブル崩壊は、シラチャが発端になるんじゃないかな』っと、思ってしまいます
image


また、5年くらいシラチャに住まれてる方だと、日本人の数がグッと減少したと感じる在住者もいらっしゃるかと思います。

というのは、3-4年前は、偶然的に色んなことが重なって日本人の数が増加したと考えています。1つ目は、アユタヤの洪水で、こっちの方の工業団地に移動して来た企業さんがその時期に多かった。2つ目は、自動車大手S社さんがヘマラート工業団地に工場をオープンした。3つ目は、自動車大手M社さんが、多分3車種だったか、新車の生産を始めた。

で、上記が偶発的に重なって、シラチャの日本人は増加したんですが、それは継続的なものでなく一過性なものだったんです。アユタヤから企業さんが移動すれば、それで終了ですし、工場オープンも生産が落ち着けば、ヘルプで来ている人は帰国しますし、新車の生産も同じことが言えます

そのため、『日本人が激減したのではなく、本来のあるべき数に戻った』と考える方が正確かもしれません
image


その上で、駐在員の家族帯同が増加して、単身者が減少してるし、家族帯同の日本人は、日本人学校周辺に住み始めた結果、シラチャの日本人の居住区が2つに分かれてしまったので、シラチャ中心地の日本人の数がグッと少なくなったようにみえるんだと思います。

でも、3-4年前の景気が良い状況をみて、お金持ちのタイ人投資家がシラチャ中心部に一斉に投資をしてしまったもんだから、現在の宿泊施設の供給過多が起こっているんだと思います。

シラチャにホテル、アパート、コンドを建設しているタイ人投資家の大多数は、シラチャに土地を持っていなかったので、『こんなに儲かりそうな話があるんなら早く』っと、その時点で、急いでシラチャの土地を購入してしまっているし、建設業者とも契約してしまっているので、止めるに止められないというのが、現在の状況かと

これが、徐々に状況を見ながら投資できてたらもっと違う結果になったと思うのですが、シラチャの中心部の土地は限られてるから、その時はそれがベストだと思ったんでしょう

昨年2016年でも、英語、タイ語のメディアに限らず『シラチャはホテル不足』って、かなり過熱気味に記事を書いたり報道したりだったので、実際の状況っての在住者でもない限りなかなか伝わりずらいのだと、改めて感じました

もちろん、シラチャには観光資源などはありません。また、シラチャ周辺の工業団地に、大手企業さんは既に進出しているので 、これ以上の大手企業さんの新規参入がないなら、ここから日本人が劇的に増加することは無いのではないかと思っています
image


今後も家族帯同は増加すると思うので、宿泊施設だけでなく、シラチャ中心部の飲食店も、大変になっていくと思います。家族がいれば、家でご飯を食べるだろうし、夜の外出も少なくりますよね。

日本人学校ができた当時、シラチャ中心地に家族向きのお店などがオープンして、雰囲気が変わっていくのかと思っていたのですが、どうやら日本人居住区が2つに分かれていってるので、シラチャ中心部の雰囲気は変わらないかも。

そうなると、シラチャはどうなって行くのかなっと思ってしまいます一般人が知らない情報を投資家は持ってて、日本人が増加しないなら、日本人以外の需要を見据えて、投資家の人は投資をしてるのかなっとか勘ぐってしまいます

白人はパタヤなので、シラチャに住むってことは中々難しいと思うから、、、それなら、これもありえなさそうですが、住む価格が安くなって、中国人や韓国人といった他のアジア系がシラチャに住み始めてインターナショナルな町になるのかも、、、、。

または、高速鉄道の駅がシラチャ近くにできたり、レムチャバン港が拡張して、スーパー国際都市に発展するのかも、、、、、。とか、色々と想像が膨らみます ま、想像の範囲です 現実的には、面積も狭いし、シラチャがそこまでのポテンシャルがある町とは思えないですが、、、
image


どちらにしても、自己居住用でコンドを購入したならいいけど、賃貸収入や売却収入をあてにして購入した人なら、このままでいけばコンドの価格下落は必死なので気になりますよね。ここまでドッカーンっといっぱい建設中なので、何かしらの大きなプロジェクトがあるんじゃないかなーと、勝手な想像はしています

2017年1月1日からパタヤとホアヒンを往復するフェリーが運行しているという情報がありました。数日間は無料で乗客をのせて、実際には1月中旬から公式に運行開始となるようです運営会社は『ロイヤル パッセンジャー ライナー』というとこ

下の地図で、赤い所がホアヒンです。確かにバンコクの方を通ってグルっと回って行くより、パタヤから直線で行けるので時間短縮になりますね
image


シラチャからホアヒンまで陸路で行くと5時間くらいかかるのが、海路だと1時間30分で行けるようで、まだフアヒンに行ったことのないシラチャ在住者にとっては朗報ですね

シラチャにお友達が住んでるとかならバンコクからでもありかも。あとはパタヤに遊びに行ってからとか

片道料金は1200B前後で、一日一本ずつの運航ということです。パタヤの方は、ラン島に行く時に利用する港『バリハイ』から出るということです

英語で申し訳ないですが、下記が運航スケジュールです
image


ちなみに、2017年2月20日現在、上記の番号、会社フェイスブックに記載されてる番号に電話しても繋がりません、、、。

現在は一本ずつですが、将来的には本数を増やすということですが、タイなので実際にそうなるかは分かりません

また、乗客をのせての初航海だった1月1日は、天候の関係で出航できなかったようで、まだまだ完璧といった感じではないようです。そのため、今すぐの利用でなく少し運営が落ち着いてから利用するのがいいかもしれませんねタイはそのへん結構怪しいから正常運行が可能になった後の方が安心かと思います

また、オンラインでのチケット購入ができるのか確認しましたが、2017年2月20日現在はまだ購入できるサイトを見つけることができませんでした

すごく利用してみたいですが、海路なので天候の都合もあり、旅行計画を立てるとなると中々難しいなと思いました。例えば、チケット購入して、ホアヒンのホテル予約もしたのに、天候の都合でフェリーがキャンセルになったりすることがあるということですホテルの当日キャンセルとか受付してくれなさそうだし、、、

また、片道1200B前後なのでタイ人の利用客がどこまで見込めるのか、財政的にやっていけるのかなっとも思いました

フェリーがあると、シラチャ在住者にとってはすごい便利なので、どうにか継続して運営していって欲しいです

後日、利用できる機会があれば、情報をアップデートします

シラチャのラダコンドを出てすぐ左手に日本食レストラン『四季彩』がオープンしてたので行ってみます
image


お店前
image


ソフトオープンということです
image


店内。すごくキレイです。日本人の方が関わってないと、なかなかここまでできないですね
image


メニューをもらいます。結構色々あります
image


突き出しも手が込んでます
image


ゴーヤとツナのサラダ。健康志向。
image


鉄火巻き
image


天ぷら盛り合わせ
image


西京焼き
image


市内にあってアクセスしやすいので、皆さんも行ってみてはいかがでしょうか。




シラチャのソイソニーに焼肉『トラ』がオープンしてたので行ってみます

シラチャって小さい町なのに焼肉屋さんが多いですよね
image


店内です。オープンしたてたのでキレイです
image


メニュー
image


来ました
image


それと、、
image


あと、これ
image


オープンしたばかりだし、皆さんも行ってみてはいかがでしょうか

家族でシラチャに在住だと、とにかく土日が困りますよね

バンセンはもう行ったし、パタヤセントラルも何回行ったか、シーチャン島は1回で十分だし、、、

てなことで、とりあえず日帰り旅行ができるルートがあったのでご紹介します

ルートは、、、 、、

スイス羊園⇝︎カオシーチャン仏陀⇝︎ラーマヤナウォーターパーク⇝︎シルバーレイクブドウ園
image


何故このルートかというと、一本の道に上記のアトラクションが全部あるからですジョムティエンのちょっと先
image


分かりにくくて申し訳ないのですが、スクンビット道路からラーマヤナウォーターパークまで伸びてる道路に全部あります
image


とりあえず、9時くらいから出発して、ラーマヤナウォーターパークは子どもが楽しめるので、そこを目的地にします

モーターウェイからも行けますが、アトラクション全部見るならスクンビット道路から行く方が良いと思います

途中、スイス羊園は入りませんでした、、、、。すいません。時間に余裕があったら是非

あと、スイス羊園を過ぎると、カオシーチャン仏陀があります。とりあえず、1回見れば十分かなってアトラクションお寺もあって降りて見たい人は見てもいいし、そのまま車から見ながら通り過ぎるのもありかと
image


で、とうちゃーく! インドの物語『ラーマヤナ』を意識してか、遺跡っぽくしてますねゲートは微妙ですが、中は楽しめます!
image


※ラーマヤナ物語はインドから伝播されて、タイやカンボジアなど東南アジアでも色濃く残ってます。そもそも、タイは、象の神様『ガネーシャ』なども信仰してるし、タイ社会自体がカースト制っぽいのでヒンドゥー教の土台があると思わないですか

ラーマヤナ物語の主人公の名前は『ラーマ』。簡単なあらすじは、ラーマが悪魔に誘拐されたシータというフィアンセを助けに行くって物語です。シータって言うとラピュタを思い出しますね。主人公のラーマ、、、何かタイでも聞いたことある名前ですね


うんちくは置いといて、とりあえずチケット買います!ちょうどプロモーションで、大人2人なのに1人分ですみました。『タイの免許を見せて』って言われたので、持っていくといいのかも
image


チケットというか、腕に巻くチケットかな。QRコードがついてます
image


パタヤから送迎もあるみたいなので、パタヤ在住の日本人ならいいかも
image

ロッカーやシャワールームも完備
image


QRコードを読み込ませると自分のロッカーが開きます。面白い。残念なことに、タイの方が日本よりIT関係が進んでると思いません? 日本に帰った時のネットが使える場所の少ないこと、、、タイはそこら中にあるのに
image


ひろーい
image


入ってみると、、、
image


波のプールがあったり、、、
image


スライダーがあったりします。このスライダーは大人でも楽しめます!結構怖い、、、。子どもの方が無謀で果敢に行ってました
image

※ちなみにスライダーは全部で6箇所くらいあって、大人でも全然楽しめます

これは大きな桶から水が出ます。ちなみに桶のモチーフは『ハヌマーン』というラーマヤナに出てくるお猿さん。主人公ラーマを助けます
image


ドッシャーンみんな水浴びに群がってます
image


ま、大人はこういったとこで寛いだり、、、
image


サバイサバイ
image


あと色々あって、迷路とか
image


スプラッシュなんとか
image


夕方まで遊ぶにはいいと思います。ここは18時にクローズなので、終わったら、シルバーレイクで夕食を食べて帰るのが良いルートかなーと個人的に思います

シルバーレイクとラーマヤナってオーナーが一緒なのかなって思うくらい隣にあるんです!
image

※シルバーレイクは毎年ジャズフェスを開催するので行ったことある人も多いかも

じゃ、18時からシルバーレイクに行きますラーマヤナウォーターパークは入場料がいりますが、シルバーレイクは入場料ないです!
image


広大なブドウ園
image


ひろびーろ
image


ここがレストラン。シラチャには皆無な感じで雰囲気良いです
image


入ってみると、南米系のデザイン
image


ブドウ園を回るツアーもあります。100Bと250Bだったかな。コインがもらえて、途中ブドウジュースと交換できます
image


ここレストランでご飯食べてシラチャに20時~21時くらいに帰宅できたらベストかと思いますもうちょっと早く帰るなら、ラーマヤナウォーターパークで18時までテムテムで遊ばないってのもありですし。そこはお子さん次第ですね

小さいお子さんがいらっしゃるなら、帰りはお子さん相当眠いと思います。なので、ルートは省いたりしてもいいかなっと

とりあえず日帰り旅行としては、なかなか良いルートじゃないかと思うので、皆さんも是非行ってみてください!





毎年パタヤのカウントダウンは、花火がそこら中で上がって1回は見ておきたいイベントです

バーもすごく盛り上がってて、2016年もドッカーンかと思っていたら、、、
image


いきなりカウントダウンが始まって、花火がポンポンと5発くらいで終了でした、、、、王様が亡くなったのもあって自粛したんですね、、、

シラチャの方が花火がもっと上がったらしく、パタヤでは珍しい自粛ムードでした

↑このページのトップヘ